WBC決勝ラウンド日本時間は何時?準々決勝~決勝までの開始時間と時差まとめ【2026】

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2026年のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)は、1次ラウンド終了後にアメリカで決勝ラウンドが行われます。

「準々決勝は日本時間で何時から?」
「準決勝や決勝は朝なの?夜なの?」

と、試合開始時間が気になっている方も多いのではないでしょうか。

アメリカ・マイアミとの時差は約14時間あるため、WBCの決勝ラウンドは日本では朝〜午前の時間帯に試合が行われるケースが多くなります。

この記事では

  • WBC準々決勝の試合時間(日本時間)
  • WBC準決勝・決勝の開始時間
  • 日本とマイアミの時差

を表でわかりやすくまとめました。

試合スケジュールを確認したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

WBC決勝ラウンド日本時間は何時?準々決勝・準決勝・決勝の試合時間

アメリカ国旗とスタジアム

まず最も知りたいのは、WBC決勝ラウンドの試合が日本時間で何時から行われるのかという点ではないでしょうか。

2026年大会では、1次ラウンド終了後にアメリカで決勝ラウンドが行われます。日本から観戦する場合は、現地との時差を考慮して試合時間を確認する必要があります。

実際には、日本時間で次のようなスケジュールが予定されています。

ラウンド日本時間対戦カード開催地
準々決勝3月14日 9:00B組1位 vs A組2位ヒューストン
準々決勝3月15日 4:00A組1位 vs B組2位ヒューストン
準々決勝3月14日 7:30D組1位 vs C組2位マイアミ
準々決勝3月15日 10:00C組1位(侍ジャパン)vs D組2位マイアミ
準決勝3月16日 9:00準々決勝勝者マイアミ
準決勝3月17日 9:00準々決勝勝者マイアミ
決勝3月18日 9:00準決勝勝者マイアミ

なお、C組の2位には韓国が入り、日本とともに決勝ラウンド進出を決めました。
韓国はオーストラリアとの直接対決に勝利し、2009年大会以来となる準々決勝進出を果たしています。

このように整理して見ると、WBC決勝ラウンドの試合は日本時間では朝から午前にかけて行われるケースが多いことがわかります。

📝 ここがポイント

  • 準々決勝はヒューストンとマイアミの2会場
  • 準決勝と決勝はすべてマイアミ開催
  • 日本では朝〜午前の時間帯に試合

試合当日に慌てないよう、まずはこの全体スケジュールを確認しておくと安心です。

WBC準々決勝の試合時間(日本時間)

WBC決勝ラウンドの最初の試合となるのが準々決勝です。
ここでは、日本時間での試合開始時間を整理しておきましょう。

準々決勝はヒューストンとマイアミの2つの球場で行われます。
組み合わせによって開催地が異なるため、試合時間にも少し差があります。

準々決勝もう一つの舞台はヒューストンのダイキン・パークです

日本時間対戦カード開催地
3月14日 9:00B組1位 vs A組2位ヒューストン
3月15日 4:00A組1位 vs B組2位ヒューストン
3月14日 7:30D組1位 vs C組2位マイアミ
3月15日 10:00C組1位 vs D組2位(侍ジャパン)マイアミ

ヒューストンとマイアミは車で移動しても17時間以上かかる距離です💦

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